倶知安町議会 議会だより(第169号・2016年6月発行)
「地域が主役」総合支援事業と認知症施策の推進について
議会だよりの要旨によると、2016年6月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成27年度介護保険改正法では、これまで全国一律で同じ基準だったサービスを、今後は、民間、NPO、社会福祉協議会、ボランティア等が主体となって行うことになる。ボランティア等の養成、発掘、ネットワーク化を行う生活支援コーディネーターの配置を含…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これまで予防給付として提供されていた訪問介護、通所介護(デイサービス)を地域支援事業に段階的に移行し、平成29年度末(平成30年3月まで)には、全て地域支援事業に移行する予定で準備を進めている。現在、介護事業者、事業所のみが行っているサービ…(続きは議会だよりで)