倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
ゼロ予算事業の現状認識と今後の方向性は
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、作井繁樹議員が質問し(見出しは「ゼロ予算事業の現状認識と今後の方向性は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 作井繁樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
ゼロ予算事業の現状認識と今後の方向性は。
答弁(要旨) 町長
金を出さずに知恵を出す事業。最少の経費で最大の効果を上げることは今まで以上に必要、前向きに検討する。