倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
地教行法の改正
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、作井繁樹議員が質問し(見出しは「地教行法の改正」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 作井繁樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
①改正法の趣旨に対する認識は。②総合教育会議の事務局を町長部局ではなく、なぜ教育委員会に。③大綱に盛り込むべき柱となる方針は。
答弁(要旨) 町長
①町長として教育行政に果たす責任や役割が明確になる。教育委員会と意思疎通を図り、教育施策の方向性を共有し、一致して執行に当たる。②町長部局で行うことが原則だが、各自治体の実情に応じ、教育委員会に委任させることが可能。③現時点では未定、遅くと…(続きは議会だよりで)