みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第164号・2015年3月発行)

流雪溝の管理運用

議会だよりの要旨によると、2015年3月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「流雪溝の管理運用」)、福島町長が答弁しました。

質問者
三島喜吉 議員
答弁者
福島町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

町の除雪対策として、4系統の流雪溝が敷設されている。雪を克服するということで全国的にも珍しい施設だ。昨年・一昨年と1月に国道5号線の流雪溝が使用不能に陥り、相当自重した。その原因として、水量不足、実際使っている町民のモラル欠如、流雪溝の構造…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 福島町長

昨年、一昨年と12月下旬から1月下旬にかけ、異常気象の影響で、やむを得ず長期間閉鎖した。原因の一つとして、クトサン川の川底が浅くなり、流速が遅くなったことが考えられる。この点は、平成24年度にも小樽建設管理部真狩出張所に土砂の除去を依頼した…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第164号・2015年3月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる