倶知安町議会 議会だより(第164号・2015年3月発行)
「ひらふ坂ロードヒーティング」電気代は誰がどう負担するのか
議会だよりの要旨によると、2015年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
ひらふ坂のロードヒーティングに要する電気代に関し、以下の点はどうなるのか。①「地元負担」となる今冬期の電気代の総額はどのくらいと見込んでいるか。②「地元負担」分の負担方法はどう担っているのか。負担方法確定の経緯と内容は。③①で見込まれる今冬…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①町が負担することとなる歩道ロードヒーティングにかかわる今シーズンの電気料金は、昨シーズン使用電力量ベースで換算すると980万円ほどと見込んでいる。②北海道の道路管理者の当初の案は1・5メートル幅の歩道ヒーティングだったが、歩行者の安全確保…(続きは議会だよりで)