倶知安町議会 議会だより(第164号・2015年3月発行)
後世に残す倶知安町の歴史の保存方法は
議会だよりの要旨によると、2015年3月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「後世に残す倶知安町の歴史の保存方法は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国際化が進む中、町の歴史を知りアイデンティティーの確立をする事が重要と考える。風土館を中心に歴史資料の一元管理化を進め、風化していく紙資料などをデジタル化し、項目や年代によって検索・閲覧が容易に出来るように事業を進めるべき。また、デジタル化…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
明治25年に開基され122年。平成3年には開基100周年記念式典を開催し、記念映画やイメージ曲を作成。昭和63年から平成7年までかけ、百年史上・中・下巻が発行された。平成24年には開基120周年記念誌も発刊されている。近年では街並みライブラ…(続きは議会だよりで)