倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行)
日本型直接支払制度と本町の対応
議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、三島喜吉議員が質問し(見出しは「日本型直接支払制度と本町の対応」)、福島町長が答弁しました。
- 質問者
- 三島喜吉 議員
- 答弁者
- 福島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
この制度は農地維持支払が創設され、現在行われている農地・水保全管理支払制度が資源向上支払として組み替えられる予定であるとも認識しているが、どのような周知説明がされ手続きが行われてきたかまた、農業者が制度を十分理解され、適切な価値判断がなされ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 福島町長
農業・農村の多面的機能の発揮のための地域活動に対し支援を行い、今後も適切に発揮されるようにするとともに、担い手の育成構造改革を推進し進めることが背景にある。3月の全道説明会後また、農事実行組合長会議で説明しているが、質疑に対する明解な回答が…(続きは議会だよりで)