倶知安町議会 議会だより(第159号・2013年12月発行)
馬鈴薯生産の現状と将来は
議会だよりの要旨によると、2013年12月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「馬鈴薯生産の現状と将来は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 盛多勝美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(25ページ)
質問(要旨)
①馬鈴薯の品種ごとの作付け割合、出荷先の市場・消費者(需要動向)と市場価格動向は。②シスト対策としてD-D薬剤の購入費補助とシストセンチュウ抵抗性の種子に対する助成は。③シストの検診結果から大変危惧する状況にある。これまでも長期に渡り対策を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①馬鈴薯作付面積は男爵777ha、キタアカリ149ha、とうや119ha、キタカムイ53ha。出荷先は、京浜方面30社で70%、関西方面10社で20%、残り中京方面10社の10%。市場評価は、男爵は生鮮・加工を含めて安定供給ができることから…(続きは議会だよりで)