倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
PM2.5の対策は
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「PM2.5の対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)
質問(要旨)
中国で発生している大気汚染物質であるPM2・5の有害性が連日のように報じられている。黄砂や花粉と結合するとさらにその毒性が高まるとのこと。町民への情報提供や注意喚起、自己対策の方法の周知など、本町としての対策をどう考えているか。
答弁(要旨) 町長
北海道とも連携を取りつつ、過剰な反応や不安を抱かせないよう適切な情報提供を検討する。