みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第156号・2013年3月発行)

より具体的な産業戦略構築のためには何より現状を知ることが最も重要

議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、作井繁樹議員が質問し(見出しは「より具体的な産業戦略構築のためには何より現状を知ることが最も重要」)、町長が答弁しました。

質問者
作井繁樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

中小企業振興基本条例制定後は、より具体的な産業戦略が求められる。具体的な産業戦略の構築には、何より現状を知ることが最も重要、本町の産業戦略の現状認識を伺う。

答弁(要旨) 町長

個人消費の冷え込み、景気低迷の状況のもと、地元商店街活性化のために各種事業を実施、他にも商工会議所が行う経営相談などの各種事業に対しても助成を推進している。観光産業については今後も倶知安観光協会、さらに広域での連携としてニセコ町を始め、小樽…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる