釧路市議会 令和8年2月定例会 議会だより(第92号・2026年5月発行)
(代表質問)物価高騰時代、即効性のある対策を
議会だよりの要旨によると、2026年5月、釧路市議会の一般質問で、小山秀人議員が質問し(見出しは「物価高騰時代、即効性のある対策を」)ました。
- 質問者
- 小山秀人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市政方針の中で物価高騰対策として示されたのは、令和8年度予算に計上された市民1人当たり1万円の電子クーポンを配布することのみであり、しかも即効性を欠いている。なぜ一般財源や基金を活用した物価高騰対策を正面に据えた予算としないのか。
答弁(要旨) 答弁
物価高騰による影響は、全国の企業や個人等に及ぶものであることから、国において必要な措置が講じられるべきものと認識している。市では、国の交付金を活用した物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金事業として、令和7年度補正予算や令和8年度当初予算案…(続きは議会だよりで)