釧路市議会 令和7年2月定例会 議会だより(第87号・2025年5月発行)
博物館法改正による博物館の運営は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、釧路市議会の一般質問で、小山秀人議員が質問し(見出しは「博物館法改正による博物館の運営は」)ました。
- 質問者
- 小山秀人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和5年施行の博物館法改正により、博物館は付加価値の高い文化施設であることが求められるようになり、「社会教育施設」と「文化施設」の面を併せ持つ形に変わった。この点を博物館の運営に関しどう受け止めているか。
答弁(要旨) 答
釧路市立博物館は、これまでも社会教育施設と文化施設の役割を併せ持つ施設として、文化振興や観光振興の取り組みも行ってきた。このたびの法改正により、登録要件が見直された上で、既存の博物館も再登録が必要となったため、まずは登録を目指して取り組みを…(続きは議会だよりで)