釧路市議会 議会だより(第86号・2025年2月発行)
地域幸福度指標の活用を
議会だよりの要旨によると、2025年2月、釧路市議会の一般質問で、夏堀めぐみ議員が質問し(見出しは「地域幸福度指標の活用を」)ました。
- 質問者
- 夏堀めぐみ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市政の最大の目的は、市民の暮らしやすさと幸福度の向上だと考える。デジタル庁の地域幸福度指標の活用を積極的に行い、次期「釧路市まちづくり基本構想」の骨格とし、その活用については設置を予定している「(仮称)マーケティング戦略室」が担うべきと考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地域幸福度指標について、今後の政策形成や次期まちづくり基本構想の策定時に活用したい。市民にとって幸福で暮らしやすい地域であるためには、全ての部署が地域幸福度の向上に向けたまちづくりを進める必要があると考えており、担当部署の設置に関して、その…(続きは議会だよりで)