釧路市議会 議会だより(第89号・2025年8月発行)
「『自然と調和するまちづくり』に向けた市の恒久的な考えは」
議会だよりの要旨によると、2025年8月、釧路市議会の一般質問で、夏堀めぐみ議員が質問しました。
- 質問者
- 夏堀めぐみ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自然環境に関わる施策は、景観のみならず、希少種保護の観点からも市民の理解と合意形成が不可欠である。「自然と調和するまちづくり」に向け、市として太陽光発電計画に対する恒久的な対策を取る考えはあるか。
答弁(要旨) 答弁
太陽光発電施設の設置に関しては、9月定例会で提案を予定している「釧路市自然と太陽光発電施設の調和に関する条例」の中で対応していきたいと考える。また、「生物多様性地域戦略」を策定し、市民参画を重視しながら、さらなる自然環境対策の推進に努めてい…(続きは議会だよりで)