釧路市議会 議会だより(第84号・2024年8月発行)
「新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度の効果的な周知を」
議会だよりの要旨によると、2024年8月、釧路市議会の一般質問で、木村隼人議員が質問しました。
- 質問者
- 木村隼人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナワクチン接種後に死亡した70代男性に、健康被害救済制度により4,446万2,000円が給付されることとなり、市内では2例目となるが、制度の周知が不十分と感じる。給付事例を市民に伝えることが制度の周知や副反応に苦しむ市民を助けること…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市民からの問い合わせに丁寧に説明することは行政の役割だと考えている。どのような形で制度の周知を行うか、検討しながら進めていきたい。