釧路市議会 令和6年2月定例会 議会だより(第83号・2024年5月発行)
アイスホッケー競技の普及振興を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、釧路市議会の一般質問で、木村勇太議員が質問し(見出しは「アイスホッケー競技の普及振興を」)ました。
- 質問者
- 木村勇太 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
氷都くしろからアイスホッケーのトップチームがなくなった今、次世代の子どもたちへのアイスホッケー競技の普及振興について、現状の取り組みと今後のビジョンを聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
これまでも、未就学児を対象としたスケート教室や、低学年向けのアイスホッケー教室などを開催してきた。また、合宿で来訪した大学チームによる交流戦やアイスホッケー教室の実施など、新たな取り組みでスケート文化の普及・PRに努めている。今後も関係機関…(続きは議会だよりで)