釧路市議会 令和6年2月定例会 議会だより(第83号・2024年5月発行)
大津波による被災地の後方支援拠点の整備は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、釧路市議会の一般質問で、村上和繁議員が質問し(見出しは「大津波による被災地の後方支援拠点の整備は」)ました。
- 質問者
- 村上和繁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
釧路管内8市町村で災害時の協定を結んでいるが、大津波襲来を念頭に置いた被災地の後方支援拠点の整備について検討状況を示してほしい。
答弁(要旨) 答弁
管内8市町村では、災害時における人的応援や資機材等の提供など基本的な防災協定を締結しているが、後方支援拠点など広域的な支援の在り方については、今後、北海道とも協議を進めていきたい。