釧路市議会 議会だより(第82号・2024年2月発行)
地域福祉の取り組みの推進を
議会だよりの要旨によると、2024年2月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問し(見出しは「地域福祉の取り組みの推進を」)ました。
- 質問者
- 松原慶子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域の中で、子どもや高齢者、障がい者など、全ての人が触れ合い、学び合える地域福祉の取り組みの一環として実施している「くしろパラスポフェスタ」には、多数の障がい者就労支援事業所の店舗が参加していた。障がい者の雇用につなげるため、企業の障がい者…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
共生社会の実現に向け、市としても、民間事業者にパラスポフェスタを紹介したいと考えているので、今後検討していきたい。