みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第82号・2024年2月発行)

SDGsの視点でデジタル地域通貨やポイントの導入を

議会だよりの要旨によると、2024年2月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「SDGsの視点でデジタル地域通貨やポイントの導入を」)ました。

質問者
河合初恵 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

デジタル地域通貨を活用して、SDGsの視点でまちづくりに参加してもらうための取り組みを進める自治体が増えている。市でも公式LINEの情報発信により同様の環境をつくり、その行動をポイントとして還元できないか。また、デジタル地域通貨とSDGsポ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

デジタル地域通貨は、域内連関に資する取り組みであると考えている。さまざまな課題はあるが、地域通貨や地域ポイントの導入に向けた具体的な検討を進めていきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第82号・2024年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる