釧路市議会 議会だより(第80号・2023年8月発行)
「ヒグマの頭数管理・捕獲を」
議会だよりの要旨によると、2023年8月、釧路市議会の一般質問で、大澤恵介議員が質問しました。
- 質問者
- 大澤恵介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ヒグマが増え、人間の生活圏に入ってきている中、市として今後積極的な捕獲は行わないのか。また、猟友会の方々にもしっかり協力してもらえるよう、報奨金を1頭1万円から5万円に増額できないか。
答弁(要旨) 答
ヒグマの個体数管理を担う北海道に対し、人間とのあつれきの抑制を今後も粘り強く要望していく。猟友会との委託内容については毎年協議しており、個体数管理に向けては当会の協力が欠かせないことから、今後についても引き続き意見を伺いながら進めていきたい…(続きは議会だよりで)