釧路市議会 議会だより(第91号・2026年2月発行)
公共資源の広域活用を目指し新たな枠組みの検討を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、釧路市議会の一般質問で、大澤恵介議員が質問し(見出しは「公共資源の広域活用を目指し新たな枠組みの検討を」)ました。
- 質問者
- 大澤恵介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
持続可能な釧路市を目指し、広域での公共資源(インフラ・施設・人材)の活用を考え、釧路総合振興局や釧路管内自治体と広域連携組織をつくり、取り組むべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
市として、直面する課題の解決に向け釧路総合振興局と連携して取り組みを進めていくことは重要と考えていることから、広域連携の在り方については釧路総合振興局と共に模索していきたい。