釧路市議会 議会だより(第77号・2023年2月発行)
市営住宅への若年単身者の入居を
議会だよりの要旨によると、2023年2月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「市営住宅への若年単身者の入居を」)ました。
- 質問者
- 河合初恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市営住宅への入居については、60歳以下でも可能とのことだが、単身高齢者の入居を優先しても、上階の4階5階は空きがある状況である。そこにコロナ禍でバイトが減った大学生の入居を可能にしてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
若年単身者の入居については、「若年単身入居資格」を別途提示し対応している。この仕組みは、市が過疎地域活性化特別措置法の指定地域によって当分の間認められているものであり、勤労学生であれば入居申し込みは可能である。