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釧路市議会  議会だより(第77号・2023年2月発行)

西部・中部地域にも津波避難施設の整備を

議会だよりの要旨によると、2023年2月、釧路市議会の一般質問で、村上和繁議員が質問し(見出しは「西部・中部地域にも津波避難施設の整備を」)ました。

質問者
村上和繁 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市は大楽毛地域の津波対策として、避難機能を備えた2つの複合施設を作ると発表した。建設に係る国や道の補助金額が増えたことから、大楽毛を除く西部地域、中部地域においても、津波避難施設を整備すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

現在、市内の避難場所は、12月に追加指定した40施設を含め153カ所あり、さらに30施設以上の建物所有者と交渉を行っている。まずは避難困難地域の解消を最優先に考えており、指摘の地域を含め、既存施設を活用した避難場所の確保を基本とした取り組み…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第77号・2023年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる