釧路市議会 議会だより(第68号・2021年2月発行)
市の業務のデジタル化を推進し、スマート自治体を目指すべき
議会だよりの要旨によると、2021年2月、釧路市議会の一般質問で、大澤恵介議員が質問し(見出しは「市の業務のデジタル化を推進し、スマート自治体を目指すべき」)ました。
- 質問者
- 大澤恵介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少社会により職員の確保が厳しい時代において、市も早急にAI(人工知能)やRPA、OCRなどを導入し、業務のデジタル化を推進することで、スマート自治体を目指すべきと考えるが、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
新技術を活用したスマート自治体への転換については、行政事務の効率化や市民サービスを向上させる上で、非常に重要であると考えており、先の9月定例会において予算計上を行ったところである。今後、法人市民税申告業務へのRPAの一部導入や、転出入などの…(続きは議会だよりで)