釧路市議会 議会だより(第66号・2020年8月発行)
釧路市民球場にネーミングライツの導入を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、釧路市議会の一般質問で、松尾和仁議員が質問し(見出しは「釧路市民球場にネーミングライツの導入を」)ました。
- 質問者
- 松尾和仁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「釧路アイスアリーナ」「柳町アイスホッケー場」がネーミングライツを導入しているが、施設の自主財源確保の観点からも、「釧路市民球場」についても積極的に進めていくべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
ネーミングライツ事業の実施に当たっては、民間事業者からの提案があった場合には、「釧路市広告事業研究会」の中で協議・検討を行い、公募を行っている。提案があった場合については、導入に向けて検討していきたい。