釧路市議会 3月9日(月)~11日(水) 議会だより(第65号・2020年5月発行)
スマートシティ化、ローカル5G構築でソサエティ5.0推進を
議会だよりの要旨によると、2020年5月、釧路市議会の一般質問で、大澤恵介議員が質問し(見出しは「スマートシティ化、ローカル5G構築でソサエティ5.0推進を」)ました。
- 質問者
- 大澤恵介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ソサエティ5.0の推進について、市も「スマートシティ官民連携プラットフォーム」に早急に参画し、各都市とさまざまなデータを共有した中でまちづくりを行うことが重要であると考えるが、スマートシティ化について見解を聞きたい。また、スマートシティ化の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
スマートシティ化を進めることは地域課題の解決に向けた有効な手法の一つとして認識しており、同プラットフォームには本年2月よりJR釧網本線維持活性化沿線協議会を通じて参画している。また、ローカル5Gなどの高速通信環境は重要な基盤として地方にこそ…(続きは議会だよりで)