釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
SDGsの視点からノーレジ袋とマイバッグの推進を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「SDGsの視点からノーレジ袋とマイバッグの推進を」)ました。
- 質問者
- 河合初恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
外国人観光客が、提供されたレジ袋を「ノープラスチック」と断った事例を聞いた。SDGsの目標「つくる責任 つかう責任」と「海の豊かさを守ろう」の達成に向けた海洋プラスチックごみ対策や、持続可能な観光施策にもつながることから、ノーレジ袋とマイバ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
マイクロプラスチックによる海洋汚染などの問題から、レジ袋削減の意識が高まる中、各企業の動向も注視しながら、引き続き、レジ袋削減、マイバッグ持参の普及啓発に努めていきたい。