釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
臨港線跡地を散策路に
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、三木均議員が質問し(見出しは「臨港線跡地を散策路に」)ました。
- 質問者
- 三木均 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
太平洋石炭販売輸送臨港線の跡地は、わずか4キロの短い路線だが、春採湖畔や千代ノ浦、知人の海岸風景、石炭桟橋など釧路ならではの原風景といってもいい眺望であることから、散策路として整備し、観光資源や市民の健康増進、憩いの場として活用してはどうか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
臨港線跡地については、現時点で市としての計画はないが、釧路臨港鉄道の会や市民グループ等からの意見を踏まえ、庁内関係部署で情報の共有を図り、協議をしていきたい。