釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
早期の津波避難タワーの建設を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、村上和繁議員が質問し(見出しは「早期の津波避難タワーの建設を」)ました。
- 質問者
- 村上和繁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
津波避難困難地域に指定されている大楽毛南地区と、海岸線に近く、高齢者が多く住む音別町海光地区への津波避難タワー建設を決断すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
内閣府から予想津波高の見直しが発表されることが、その後の津波対策のベースになる。この見直しが発表された際に速やかに対策を進めることができるよう、他自治体の津波避難タワーの状況も確認しており、引き続き住民の命を守るという観点で検討していきたい…(続きは議会だよりで)