みんなの議会

釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)

市営住宅に設置されている住宅用火災警報器の更新を」

議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、月田光明議員が質問し(見出しは「市営住宅に設置されている住宅用火災警報器の更新を」」)ました。

質問者
月田光明 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

住宅用火災警報器の耐用年数は10年が目安とされており、火災時に古い火災警報器が作動しなかった事例も、全国的に数多く報告されている。市営住宅に設置されている火災警報器は、設置後13年目を迎えることから、早期の更新が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

入居者から故障等の申し出があった場合には、交換等について個別に対応しているが、設置から10年以上が経過していることから、更新にかかる年次的な計画を早期に策定し、具体的な対策について来年度中に進めていきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第63号・2019年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる