釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)
釜山港との外貿コンテナ定期航路における日韓関係悪化の影響は」
議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、草島守之議員が質問し(見出しは「釜山港との外貿コンテナ定期航路における日韓関係悪化の影響は」」)ました。
- 質問者
- 草島守之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日韓関係の悪化から、さまざまな方面に影響が出てきている。今年4月から週3便に増便された韓国釜山港との外貿コンテナ定期航路について、現時点での見直しや変更はないのか。
答弁(要旨) 答弁
主な輸出品目が紙、パルプや水産品であり、このたびの輸出管理対象品目でないことや、その最終の送り先が韓国ではなく、中国やベトナムであるなどの理由から、関係事業者からは、貨物の減少、減便などの影響はなく、今後の便数の見直しもないと聞いている。