みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第62号・2019年8月発行)

今後の音別地域の小中学校のあり方の検討を

議会だよりの要旨によると、2019年8月、釧路市議会の一般質問で、三木均議員が質問し(見出しは「今後の音別地域の小中学校のあり方の検討を」)ました。

質問者
三木均 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

音別小学校、音別中学校の児童生徒数は、5年後それぞれ36人、15人と推計されている。豊かな人間性を育む環境、施設状況や防災面を考慮し、義務教育学校として統合を急ぐべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

小中学校のあり方を検討する際には、学習環境や地域コミュニティとの関わり、管理コストや防災面などを考慮し、ハード・ソフト両面から検討していかなければならない。その際、義務教育学校も選択肢の一つではあるかもしれないが、現段階では具体的な検討を始…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第62号・2019年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる