釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)
(代表質問)商業捕鯨の再開
議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、続木敏博議員が質問し(見出しは「商業捕鯨の再開」)ました。
- 質問者
- 続木敏博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
商業捕鯨の再開を契機に、捕鯨産業が将来にわたって安定的、持続的に発展するためには、鯨肉の消費拡大がますます重要になってくるものと考えるが、「くじらのまちづくり」に向けた取り組みについて見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
釧路沖での調査捕鯨開始以来、基地港として事業の円滑な推進に協力するほか、官民で組織している釧路くじら協議会とともに、鯨食文化の普及及び鯨肉の消費拡大に取り組んでおり、今後も引き続き「くじらのまちづくり」を進めて行きたい。