釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)
健康ポイントのインセンティブ付与は域内循環を活かせるものに
議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、河合初恵議員が質問し(見出しは「健康ポイントのインセンティブ付与は域内循環を活かせるものに」)ました。
- 質問者
- 河合初恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
健診や健康に関するイベントに参加した方にポイントを付与する事業が平成31年度より予定されているが、報奨となるポイントのインセンティブ付与は、地域振興に寄与できるような「域内循環」と「外貨獲得」を最大限に生かせるものにすべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
健康ポイント事業の参加者が一定のポイントに達した場合、抽選で千円程度の金券等の贈呈を想定しているが、詳細は市民の利便性や地域の活性化への貢献度などを勘案しながら検討していきたい。