みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第59号・2019年2月発行)

「国への予算要求」研修対象国の増加も踏まえた取組みを

議会だよりの要旨によると、2019年2月、釧路市議会の一般質問で、森豊議員が質問しました。

質問者
森豊 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

「北海道石炭対策連絡会議による中央要請を行ったが、国の海外産炭国に対する炭鉱技術研修事業について、釧路コールマインの受け入れ対象国が増える中で、技術者の対応や経費的な部分での負担が大きくなっている面も考慮し、国に対しては、予算を増額するよう…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

理事者は、「予算の確保に向けては、釧路コールマインや北海道などと相談しながら取り組んでいる。今後も、研修事業の継続をはじめ、石炭産業の長期存続に向けて、しっかりと取り組みたい。」と答えました。

出典:釧路市議会 議会だより(第59号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる