釧路市議会 2018年第1回2月定例会 議会だより(第56号・2018年5月発行)
都心部まちづくり計画の庁内連携と専任部局の必要性は
議会だよりの要旨によると、2018年5月、釧路市議会の一般質問で、森豊議員が質問し(見出しは「都心部まちづくり計画の庁内連携と専任部局の必要性は」)ました。
- 質問者
- 森豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
駅周辺整備や都心部まちづくり計画策定に当たり、庁内連携をどのように進めているのか。また、同計画策定後は専任部局の設置など体制強化が必要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
同計画策定に当たり、都市整備や商業、観光、財政等の担当部課長により計画を検討し、市長以下で構成する都市経営推進本部に報告して、調整を図るなど庁内連携に努めている。他都市では、区画整理等を伴う開発に関し専任部局を設置している例もあり、今後、当…(続きは議会だよりで)