釧路市議会 12月定例会 議会だより(第55号・2018年2月発行)
新たな体制の構築による加工原魚確保を
議会だよりの要旨によると、2018年2月、釧路市議会の一般質問で、大澤恵介議員が質問し(見出しは「新たな体制の構築による加工原魚確保を」)ました。
- 質問者
- 大澤恵介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
今年度の加工原魚不足を受け、市として輸入なども含めた新たな原魚確保の体制を構築すべきと考えるが、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
原魚確保のためには、ロシア海域でのサケ・マス漁業の操業機会確保や、北太平洋公海でのサンマ・サバ類資源の適正管理が重要であり、国や道に引き続き要請していく。市も水産業界と連携し、増養殖事業や外来船誘致を継続するほか、水産物消費拡大にも取り組ん…(続きは議会だよりで)