釧路市議会 議会だより(第48号・2016年8月発行)
駅高架や大楽毛避難困難地域解消の検討加速を
議会だよりの要旨によると、2016年8月、釧路市議会の一般質問で、大澤恵介議員が質問し(見出しは「駅高架や大楽毛避難困難地域解消の検討加速を」)ました。
- 質問者
- 大澤恵介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国による最大クラスの津波高設定作業が遅れている。まずは道の津波浸水想定を基本とし、駅高架の課題や大楽毛避難困難地域解消の検討を加速させるべきと考えるが見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
市では、道の津波浸水想定に基づき、津波避難計画を策定し、大楽毛避難階段の整備や大楽毛中学校屋上への避難階段設置など実施可能なハード対策に取り組んでいる。道の想定をもとに駅周辺の対応について検討作業を進めるとともに、大楽毛避難困難地域の解消に…(続きは議会だよりで)