釧路市議会 3月定例会 議会だより(第42号・2015年5月発行)
(代表質問)災害備蓄資機材庫について
議会だよりの要旨によると、2015年5月、釧路市議会の一般質問で、土岐政人議員が質問し(見出しは「災害備蓄資機材庫について」)ました。
- 質問者
- 土岐政人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
これまで、できるだけ多くの避難施設に満遍なく災害備蓄するよう提言してきたが、市内全域を見るとまだ十分とは言えない。市全体で災害備蓄施設はどのくらい増えたのか、食料以外の資機材や薬剤の備蓄状況はどうなっているか。また、長寿命化工事が行われる大…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
災害備蓄資機材庫については、市内全域で14カ所まで増えたほか、津波避難施設2カ所にも食料を中心とした備蓄を行っている。食料以外の備蓄資機材としては、投光器や災害用トイレなど100種類以上を、薬品については、外傷・ショック対応などの応急処置に…(続きは議会だよりで)