釧路市議会 3月定例会 議会だより(第42号・2015年5月発行)
(代表質問)地域ブランド化の取り組み
議会だよりの要旨によると、2015年5月、釧路市議会の代表質問で、畑中優周議員が質問し(見出しは「地域ブランド化の取り組み」)ました。
- 質問者
- 畑中優周 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
地域ブランド化の取り組みは今や全国的なものになっており、「釧路」のブランド力を高める工夫がさらに必要である。「これまでの釧路ししゃも」や「釧路定置トキシラズ」など地域ブランドのPR、販路開拓の取り組みへの評価、今後の方向性について見解を聞き…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地域ブランド化の取り組みとして、市内では「釧路ブランドフェア」や「釧路ししゃもフェア」を開催するなど、域内循環を進めた結果、市民の認知度も向上した。加えて、市外では札幌市を中心に、大手ホテル4社の定期的な「シシャモ」と「トキシラズ」の購入に…(続きは議会だよりで)