釧路市議会 3月定例会 議会だより(第42号・2015年5月発行)
タンチョウの保護
議会だよりの要旨によると、2015年5月、釧路市議会の一般質問で、戸田悟議員が質問し(見出しは「タンチョウの保護」)ました。
- 質問者
- 戸田悟 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
道東道・阿寒インターチェンジの開通に連動し、国の特別天然記念物「タンチョウ」を守ることが重要である。不慮の事故に遭遇しない環境をつくるため、高圧送電線と鉄塔を自然の状態に導くよう、関係機関があらゆる要素から検討し、大義を進めて次代へ継承して…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
環境省や釧路開発建設部が主催する「タンチョウ保護増殖検討会」等に市も参加し、協議を進めている。タンチョウの保護と自然景観の観点からどのような対策が有効か、検討していきたい。