釧路市議会 平成26年第1回2月定例会 議会だより(第38号・2014年5月発行)
地域経済のより正確な状況分析の方法 釧路公立大と連携し産業連関表を作成
議会だよりの要旨によると、2014年5月、釧路市議会の一般質問で、戸田悟議員が質問し(見出しは「地域経済のより正確な状況分析の方法 釧路公立大と連携し産業連関表を作成」)ました。
- 質問者
- 戸田悟 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
地域経済の状況分析に関しては、今日までも分析はされてきているが、分析力が弱かったのか、急激な地域経済の変化により倒産、廃業の現実が生じている。効果的な施策や仕組みづくりにつなげていくための正確な分析の仕方について、どのような方法で実施するの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
特色のある地域経済の状況をしっかりと分析するため、26年度、釧路公立大学地域経済研究センターと連携しながら、産業連関表を新たに作成することとした。このことによって地域経済の正確な分析が可能となり、今後、限られた財源を、地域経済への波及効果が…(続きは議会だよりで)