釧路市議会 25年第6回12月定例会 議会だより(第37号・2014年2月発行)
音別地域の避難
議会だよりの要旨によると、2014年2月、釧路市議会の一般質問で、菅野猛議員が質問し(見出しは「音別地域の避難」)ました。
- 質問者
- 菅野猛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害発生時における音別地域の避難に関し、主要な陸路である国道38号が通行止めとなった場合、救急搬送や物資輸送に支障を来すため、地域の連合町内会などから、北海道横断自動車道音別インターチェンジの整備について要望書が提出されているが、これに対す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
同国道は、過去の地震の際にも長時間通行止めとなっていることから、通行止め時の対策の必要性は認識しており、国や道とも北海道横断自動車道の活用に関し相談しているところである。