釧路市議会 25年第6回12月定例会 議会だより(第37号・2014年2月発行)
鶴野・星が浦地域の浸水対策
議会だよりの要旨によると、2014年2月、釧路市議会の一般質問で、松橋尚文議員が質問し(見出しは「鶴野・星が浦地域の浸水対策」)ました。
- 質問者
- 松橋尚文 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
鶴野・星が浦地域は地盤が悪く排水能力に欠け、雨による道路の通行止めが頻発している。また中鶴野地区では台風18号により冠水等の被害が発生しており、雨水対策として星が浦川の早急な改修が必要と考えるが見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
当該地区における抜本的な浸水対策には、下水道の雨水整備と星が浦川の改修が課題であると認識している。同河川は民有地で地権者との協議が隘路となっていたが、本年6月に協議が再開できたので、今後も継続的に進めていきたい。