釧路市議会 議会だより(第36号・2013年11月発行)
津波緊急避難施設への備蓄
議会だよりの要旨によると、2013年11月、釧路市議会の一般質問で、秋田慎一議員が質問し(見出しは「津波緊急避難施設への備蓄」)ました。
- 質問者
- 秋田慎一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
災害はいつ来るかわからないものであり、津波緊急避難施設への備蓄は早急に取り組むべきと考えるが、どのくらいまでの期間で検討し、いつから開始するのか、スケジュールを聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
道の新しい津波シミュレーションにより避難対象者が拡大され、また、国の中央防災会議における新たなシミュレーションも行われ、発表になるのが26年度になるなど、国における備蓄の考え方がまとまっておらず、それらの情報を収集しながら対応を進めているた…(続きは議会だよりで)