釧路市議会 平成24年第3回6月定例会 議会だより(第30号・2012年8月発行)
脱原発を表明する自治体もある中で、市も道や国に対し、泊原発の再稼働中止と脱原発を訴える必要があると考えるがどうか。
議会だよりの要旨によると、2012年8月、釧路市議会の一般質問で、宮田団議員が質問し(見出しは「脱原発を表明する自治体もある中で、市も道や国に対し、泊原発の再稼働中止と脱原発を訴える必要があると考えるがどうか。」)ました。
- 質問者
- 宮田団 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
脱原発を表明する自治体もある中で、市も道や国に対し、泊原発の再稼働中止と脱原発を訴える必要があると考えるがどうか。
答弁(要旨) 答弁
泊原発の再稼働問題は、国及び道が適切に判断するものと考えている。また、市としては、今後も国による新たなエネルギー政策の動向を注視していく。