釧路市議会 議会だより(第29号・2012年5月発行)
市民意見提出手続に関し、その役割と重要性は続いていくものと考えられるが、今後は、どのように取り組んでいくのか。
議会だよりの要旨によると、2012年5月、釧路市議会の一般質問で、草島守之議員が質問し(見出しは「市民意見提出手続に関し、その役割と重要性は続いていくものと考えられるが、今後は、どのように取り組んでいくのか。」)ました。
- 質問者
- 草島守之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
市民意見提出手続に関し、その役割と重要性は続いていくものと考えられるが、今後は、どのように取り組んでいくのか。
答弁(要旨) 答弁
広報くしろ12月号で、制度の概要を掲載したが、制度の目的を達成するためには、意見募集等に際して案件の内容をよりわかりやすく伝えることが重要であり、今後、資料の工夫に努めていきたい。