釧路市議会 議会だより(第14号・2008年11月発行)
北海道横断自動車道のインターチェンジ建設に伴い、阿寒町本町地域の市有地を中心に、良好な住宅地として開発できないか。
議会だよりの要旨によると、2008年11月、釧路市議会の一般質問で、曽我部元親議員が質問し(見出しは「北海道横断自動車道のインターチェンジ建設に伴い、阿寒町本町地域の市有地を中心に、良好な住宅地として開発できないか。」)ました。
- 質問者
- 曽我部元親 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北海道横断自動車道のインターチェンジ建設に伴い、阿寒町本町地域の市有地を中心に、良好な住宅地として開発できないか。
答弁(要旨) 答弁
温暖な気候や交通アクセスの優位性等から、新たな住宅需要が見込まれる。今後、開発の可能性について研究したい。