黒松内町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第205号・2019年3月発行)
町の活性化について
議会だよりの要旨によると、2019年3月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「町の活性化について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町も人口減少や外部への人の流出で町に活気がなくなってきたように思います。私は、まちの活性化というのは、何もお金をかけることだけが活性化だとは思いません。そこに暮 ら す 人 々 が 文 化 や スポーツ、地域活動や経済活動など色々なことで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町の活性化につきましては、第3次町総合計画の「自然にやさしく・人にやすらぎの田舎みんなで歩むブナ北限の里づくり」をシンボルテーマに取り組んできました。第4次総合計画の策定に向けては、町民の皆様にお願いをしましたアン「健康づくり」や「観光」…(続きは議会だよりで)