みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第194号・2016年6月発行)

若者や子育て世代の定住を促進するため、民間業者等が建設するアパート等に補助することを検討してはどうか。

議会だよりの要旨によると、2016年6月、黒松内町議会の一般質問で、菅原正久議員が質問し(見出しは「若者や子育て世代の定住を促進するため、民間業者等が建設するアパート等に補助することを検討してはどうか。」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
菅原正久 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

3つ目の質問です。住宅対策でございます。空き住宅というのは波があって、平成28年度から町立病院が診療所にかわる関係で勤医協の職員の方々が多数黒松内に来られたことや福祉施設採用者の部分で14人採用して4人しか住宅がないといったことで一時期です…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

この春の本町の住宅事情につきましては、議員のお話にあったとおり、まずは指定管理者のために勤医協職員が町の方に入ってくるということで、町の方もその住宅を確保するため民間アパートを中心に予約させていただきました。そういう中で、今度は福祉施設の新…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第194号・2016年6月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる